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千葉市中央区の小児科 つばきこどもクリニック

インフォメーション

椿の花通信

椿の花通信 103号(10月号)

インフルエンザ予防接種が始まりました

10月1日(水)よりインフルエンザワクチン接種が始まりました。
もう冬の準備ですね。例年、12月ギリギリになって接種される方も多く見受けられます。また、計画しても風邪をひいてしまい、計画通りにいかずに接種を完遂しない方も見受けられます。12歳以下のお子さまは2回接種(最低2週間あけて)が基本となります。早めの計画的な接種をお願いいたします。
接種に関する詳細はホームページでもお案内しております。ご希望の方は、必ず内容をご覧になってから、お申込みください。
例年、この時期に母子手帳を拝見すると、予防接種が進んでいないお子さまをお見かけます。感染症が多くなる前に予防接種を進められるよう、インフルエンザワクチンの予防接種が始まる前にお子さまの母子手帳をご確認ください。

水痘ワクチンが定期接種となりました

水痘ワクチンが10月から定期接種となりました。
10月を待たれていた方も多いと思います。水痘・おたふく風邪はともに千葉市内で発生報告が増えています。少しでも早く接種されますようお願い申し上げます。なお、水痘ワクチンを単独接種されますと、4週間は別のワクチン接種ができなくなります。インフルエンザワクチンは10月から12月までの期間限定接種ですので、できれば水痘ワクチンと同時接種されることをお勧めしております。ご検討いただきますようお願い申し上げます。

椿の花通信 102号(9月号)

9月より診療時間が変更となります

1.毎週木曜日の乳児健診・予防接種は14:00~15:30となり、15:30~は一般診療となります。
2.水曜日・木曜日は院長(椿)と舘野医師の二名で診療を行います。※医師は選べません
3.1歳6ヶ月健診は平日午前の一般診察内でも行えるようになります。
4.予防接種・3歳児健診は、一般診察内でも行えます。

心理カウンセリング外来だより

なんでも相談タイムについて
心理カウンセリングは完全予約制です。現在、継続の心理カウンセリングが立て込んでいます。
予約枠に空き状態がないため、大変申し訳ありませんがしばらくの間、『なんでも相談タイム』のお申込みをお受けできない状況となっております。なお新規で心理カウンセリングをご希望される方も予約枠の空きがあればお受けできますが、空きがなければお断りさせていただく場合もあります。
完全予約制の為、必ずお問い合わせをして頂いた上で、ご来院くださいますようお願いいたします。
またこのような状況の為、予約変更やキャンセルされる場合は早めにご連絡お願いいたします。
ご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

9月の予定:6日(土)、19日(金)、20日(土)、26日(金)

担当:西村圭子(臨床心理士)

椿の花通信 101号(8月号)

予防接種

この時期は冬に比べて風邪をひくことが少ないので、予防接種を進めていきましょう。
規定回数を終了しているか、追加接種の時期は過ぎていないか、年齢相当の注射が終了しているかなど、母子手帳を確認してください。
また、院内でも掲示してお知らせしておりますが、三種混合ワクチンの生産中止に伴い、在庫が少なくなっていおります。場合によっては、ワクチンがご用意できないこともありますので、必ず一度ご連絡お願いします。

排便習慣をつけましょう

このところクリニックでも便秘のお子さまが増えてきています。
何日も出ていないと便は固くなり、排便時にかなりの苦痛を伴います。そのため便意が生じても我慢してしまい、さらに便秘を長引かせてしまうといった悪循環になってしまいます。
また、夏場は発汗で水分が失われるため、便も固くなりがちです。いつも以上に水分摂取を心がけるとともに大切なのが、毎朝必ずトイレに座る習慣です。
朝忙しく、なかなかトイレに座る時間を作ることは難しいとは思いますが、少し早起きして、しっかり朝食をとり、トイレに座ることで、毎日出す習慣がつきます。朝、排便があると昼間の活動も集中できます。
体の生理的な働きとしては、朝が最適なのですが、どうしても忙しくて毎朝時間が取れない場合は夕方でも構いません。毎日決まった時間にトイレに座るという習慣をまずはつけましょう。

心理カウンセリング外来 Q&A 『妖怪ウォッチ』どこがいいの???

Q:子どもが『妖怪ウォッチ』に夢中です。どこがいいの?自分の失敗を他人(妖怪)のせいにする子になってしまうのでは?ちょっと心配です。
A:ゲームやアニメの『妖怪ウォッチ』、子どもたちに大人気ですね。日常の困りごとは全て妖怪の仕業だった、という設定で、人間にとりついて事件(妖怪不祥事案件)を起こす、様々な妖怪が登場します。忘れ物をして叱られたときに「妖怪のせい」と言われて、ムッとした親御さんもいらっしゃるのでは。
心理学の立場から『妖怪ウォッチ』を紐解くと、「なるほどね」という点もあります。主人公のケータは人間にとりついた妖怪を説得したり、戦ったりして問題解決していきます。そして最後は妖怪と友達になり(その時にもらうのがメダル)他の場面ではその妖怪を呼び出して力を借りることもあるのです。失敗を妖怪のせいにして問題から距離を置き、友達になることで、その問題と上手に付き合っていこうとする。心配や不安など、ネガティブな感情に巻き込まれずに、問題から少し距離を置いて心のバランスをとろうとする心理療法の技法の応用と言えるかもしれません。

当院では、乳幼児から中学生までのお子さまとそのご家族を対象に『心理カウンセリング外来』を行っています。予約制です。詳しくはスタッフにお尋ねください。
8月の予定:9日(土)、15日(金)、29日(金)、30日(土)

担当:西村圭子(臨床心理士)

椿の花通信 100号(7月号)

B型肝炎ワクチンをご存知ですか?

B型肝炎に感染すると一部の人が慢性肝炎を発症し、さらにそこから一部の人が肝硬変・肝臓がんを発症するといわれています。
当院では、大人の方は対象外ですが、お子さまは年齢関係なく接種可能ですので、まだお済みでない方は、できるだけ早いうちに接種されることをお勧めします。
自費のお注射です。費用は3回接種で、¥5,500/回です。2回目の接種は1回目終了後4週間、追加接種は半年後です。
接種期間が過ぎてしまうと再度接種しなおしになることがあります。
費用もその分かさみますし、せっかくお子さまが接種した注射がやり直しになってしまうのはつらいことですから、期間は必ず守っていただけるようお願いいたします。

こども医療費助成受給券の更新

千葉市は、未就学児を対象に医療費の助成を行うための受給券を発行しています。7月末で今お使いの受給券が切れ、更新となりますので8月1日以降に受診される際には、忘れずに新しい受給券をお持ちください。
忘れた場合には、保険負担となります。
また、助成制度が改正され、助成対象の拡大と保護者負担金が年齢により変更される事となりましたのでご確認お願いいたします。

0歳~小学3年生:300円/通院1回
小学4年生~中学3年生:500円/通院1回

心理カウンセリング外来 Q&A 中学生のこころの悩み

Q:私は中学生です。何を、いうのは言いたくないけど、こんなことを悩んでいるのは自分だけなのかな?
A:悩みがあるのは、あなただけではないと思います。「自分についての悩み」「友達や家族関係の悩み」「勉強についての悩み」。中学生の悩みのパターンは3つあるといいます。とはいえ、悩みの内容や受け止め方はいろいろ。どうすればいいか、わからなくてこまっているのではないでしょうか。
悩みの素には、自分の気持ちがうまく理解できていないこともあるかもしれません。たとえば、送ったメールに返事が来なかったとき、あなたはどう感じますか?「私は嫌われている」と考えると、悲しくなります。「怒ってるんだ」と考えると、不安になります。でも、「まだ見ていないんだな」「他のことで忙しいんだろう」だと、あまり気分に影響がないでしょう。よく出る「考え方のクセ」があるのかも。
嫌な気分を抱え込まずに、周りに相談してみましょう。『こころの健康副読本』なども参考になると思います。

当院では、乳幼児から中学生までのお子さまとそのご家族を対象に『心理カウンセリング外来』を行っています。予約制です。詳しくはスタッフにお尋ねください。
7月の予定:4日(金)、12日(土)、18日(金)、26日(土)

担当:西村圭子(臨床心理士)

椿の花通信 99号(6月号)

9月からの木曜日の診療体制について

現在、木曜日の診療は、医師1名で午前:一般診療、午後:乳児健診・予防接種をおこなっておりますが、9月以降、水曜日と同様に医師2名体制に変更になります。
午後の診療に関しましても、乳児健診・予防接種の後に一般診療の時間を設けることとなりました。
診療時間は下記の通りとなりますので、どうぞご利用ください。

【午前】
 09:00~12:00 一般診療
【午後】
 14:00~15:30 乳児健診・予防接種
 15:30~18:00 一般健診(舘野医師は~17:15)

マスクスマイルのご協力 お願いします!

クリニックでは、1歳以上のお子さん、付添のご家族にマスク着用の呼びかけをしてまいりました。皆さまは第2診察室の前の壁に掲示してあります『マスクスマイル』のお写真、もうご覧になりましたか?
2歳以下で上手にマスクができているお子さんにご協力いただいて「小さくてもマスクが上手にできるよ!」と呼びかける意味でお写真を貼らせていただいています。おかげさまで小さいお子さんのマスク率も高くなってきました。
マスクスマイルの企画を始めて早数年。お写真の中のお子さんたちもずいぶんお兄さん・お姉さんになりました。
そこで、『マスクスマイル第二弾!』として、今現在2歳以下で、上手にマスクができているお子さんのお写真を新たに掲示させていただきたいと考えています。
自薦他薦は問いません。うちの子はマスク上手!と思われる方は、是非お申し出ください。
また、上手なお子さんにはこちらからお願いすることもあります。
その時には素敵なマスクスマイルをお写真におさめさせていただければと思います。
ご協力よろしくおねがいします。

心理カウンセリング外来 Q&A スマホで子守はNG?

Q:スマホのアプリやゲーム機で遊ばせるのは、1日どの位に
したほうがいいの?
A:お子さんの年齢、ゲームの種類やそれぞれのご家庭の方針
など、様々な要素があるので、簡単にお答えするのは難しいご質問だと思います。日本小児科医会の「スマホに子守をさせないで!」という活動や、アプリ開発会社が発表した「利用に関する『5つのポイント』」をみて、「どうすればいいの?」と気になった親御さんも多いのでは。
具体的な利用法はご家庭で話し合ってみてください。育児や子どもの発達にとって重要なのは、直接的な関わり合いがあることです。お子さんが親御さんと触れ合うより、スマホやゲーム機を触っているほうが長くなっていませんか?
[おまけのお話]最近、電車の中で気になる光景をみかけました。親御さん2人はスマホとゲーム機に熱中していて、乗っているあいだに親御さんがお子さんに対して声をかけたのは「ちゃんとしてなさい!」の一言だけでした。お出かけの日は普段と違う環境で、お子さんが何に興味を示すのかが分かり、それを親子で共有できる貴重な時間だと思うのですが・・・。


当院では、乳幼児から中学生までのお子さまとそのご家族を対象に『心理カウンセリング外来』を行っています。予約制です。詳しくはスタッフにお尋ねください。
6月の予定:6日(金)、13日(金)、14日(土)、27日(金)、28日(土)

担当:西村圭子(臨床心理士)

椿の花通信 98号(5月号)

三種混合ワクチンは完了されていますか?

三種混合ワクチン生産の中止に伴い、製薬会社の出荷が9月頃で終了されるといわれています。
三種混合ワクチンⅠ期の3回(0歳時)、Ⅰ期追加(1歳6ヶ月前後)の接種が終了されていない方は、至急不足分の接種をお願いします。
接種間隔等ご不明な点は、お問い合わせください。
すでに四種混合ワクチンの接種を開始されている方は問題ありません。

麻しんが流行しています

今年に入り、麻しんが急増しています。全国の発生者数は4月23日現在300例で、すでに昨年1年の232例で、すでに昨年1年間の232例を大幅に上回っています。千葉県でもすでに24例の発生報告があり、全国第3位の発生件数となっています。その多くは東南アジアからの輸入麻しんです。この連休を利用して東南アジアを含む海外に旅行される方はくれぐれもご注意ください。
麻しん風しん混合ワクチンの接種対象者は、1期:生後12ヶ月~24ヶ月に至るまでの間にあるもの、2期:5歳以上7歳未満で、小学校就学する前年度の者、となっております。なるべく早期に予防接種を受けるようにしてください。

心理カウンセリング 今月の予定

 当院では、乳幼児から中学生までのお子様とそのご家族を対象に「心理カウンセリング外来」を行っています。予約制です。詳しくはスタッフにお尋ねください。
5月の予定は 5月9日(金)・17日(土)・23日(金)・31日(土)

担当:西村圭子(臨床心理士)

椿の花通信 97号(4月号)

価格変更のお知らせ

4月1日より任意の予防接種、乳児健診、診断書などの価格を変更しました。

ワクチン
おたふく ¥6,000 /水痘(水ぼうそう) ¥8,000 /B型肝炎 ¥5,500
ロタリックス ¥14,500 / ロタテック ¥9,500

健診
入所健診 ¥2,500 /入所中健診 ¥1,000
1歳未満健診 ¥5,500 /1歳以上3歳未満健診 ¥3,500 /3歳以上健診 ¥2,500

その他の内容など詳しくはお問い合わせ下さい。

三種混合ワクチン完了されていますか?

このたび三種混合ワクチンの生産が中止されることになりました。
三種混合ワクチンⅠ期の3回(0歳時)、Ⅰ期追加(1歳6か月前後)の接種が終了されていない方は、至急不足分の接種をお願いします。
接種間隔等ご不明の点は、お問い合わせください。
すでに四種混合ワクチンの接種を開始されている方は問題ありません。

心理カウンセリング外来 Q&A カウンセリングあれこれ

:カウンセリングを受けたことがないので、いったい何をするのか分かりません。
:お子様や子育てに関するお悩み全般を扱います。実際のカウンセリングでは、最初にお困りごとについて親御さんやご家族から伺います。その後、どのようなかたちで進めていくかを心理士からご提案します。親御さんのご希望があれば、お知らせください。親御さんとのお話が中心になるケース、お子さんとのセラピーが主になるケース、半々のケースと、状況によって様々です。

:子どもを一緒に連れて行かないといけませんか?
:可能であれば、初回は親御さん(ご家族)だけお越しください。お子さんに気兼ねすることなく、ゆっくりお話しいただくためです。「専門家の眼で見て、どうなのか言ってほしい」という方もいらっしゃいますが、慣れない場所や初めての相手で普段とは違う反応をみせるお子さんも少なくありません。ご都合がつかないときには、一緒にご来院ください。お子さんのお気に入りのおもちゃや本をお持ちいただくと、よいかもしれません。

:どうすれば受けられますか?
:予約制です。診察の予約とは方法が異なりますので、スタッフにお尋ねください。

:『なんでも相談タイム』という看板を見かけたのですが、予約は必要ですか?
:『なんでも相談タイム』は、カウンセリングの予約の空き時間に実施しています。「こんな相談、あり?」「予約を取るほどではないけど、ちょっと気になることが・・・」という方、どうぞいらしてください。予約は必要ありません。看板が出ているときには、お気軽にお入りください。事前に開催時間を確認したい方は、受付にお尋ねください。

(新年度にあたり、これまでに掲載したQ&Aを集めてみました。)
*当院では、乳幼児から中学生までのお子様とそのご家族を対象に「心理カウンセリング外来」を行っています。予約制です。詳しくはスタッフにお尋ねください。
今月の予定は、 4月5日(土)、11日(金)、19日(土)、25日(金)

担当:西村圭子(臨床心理士)

椿の花通信 96号(3月号)

予防接種についてのお知らせ

母子手帳を必ずお持ちください
接種の際には間隔などの確認が必要となるため、母子手帳がない場合は接種をお断りさせていただきます。
ワクチンの種類のご連絡をお願いします
予防接種・健診の時間でのご予約の方は前日まで
診察内での接種をされる方はご予約の方は当日9時以降
ワクチンの種類のお電話をお願いします。ご連絡なしに直接来院された場合、ご予約されていてもワクチンの在庫がない場合は、接種をお断りさせて頂くこともございます、ご了承ください。

MRワクチンはお済みですか?

公費(無料)での接種は3月31日までとなります。
まだお済みでない方は、期間内での接種をお勧めします。
対象の方:
第1期 1歳以上2歳未満
第2期 5歳以上7歳未満で小学校入学前1年間

問診票はお持ちですか?

受付の際、事前に記入された問診票を提出して頂けるとスムーズに進行ができます。
公費の問診票は千葉市から配布される『予防接種で元気なこども』に添付されていますので、そちらをご利用ください。
また、自費ワクチン等問診票をお持ちでない方は受付でお声をかけ下さい。
★他院の印が押された問診票は使用できません。
★記入漏れ・誤りはありませんか?
出生時体重・1ヶ月以内に受けた注射(種類と日付)など

定期接種に保護者が同伴できない場合

親族(祖父母・保護者のきょうだい)であれば、委任状持参により、保護者代理となって頂けます。

クリニックからのお願い

進行状況に表示されている番号の次の方のカルテは、すでに診察室にまわっています。そのため直前に来院された場合、お取りになった番号よりも順番が後になり、合間でお呼びさせて頂くことになりますので通常よりもお待たせしてしまう場合があります。予めご了承ください。
進行状況は日によって大きく異なりますので、順番を確認の上、余裕をもった来院をお願いいたします。

心理カウンセリング外来 Q&A 赤ちゃんがえり

Q:弟/妹が生まれて、兄/姉が赤ちゃんがえりしちゃったみたい。どうすればいいですか?
A:今まで出来ていたことが出来なくなったり、親御さんにべったりになる「赤ちゃんがえり」。弟や妹が生まれた、お休みしていたお母さんが職場復帰したなど、赤ちゃんがえりが始まったのと同時期に、家族や生活の変化があった場合に多いようです。
守られる、安心できる立場である赤ちゃんに戻ることによって、環境変化からくる不安を和らげようとしているのでしょうか。これは一種の防衛本能が正常に働いている証拠。赤ちゃんがえりは、子どもの心の成長を促すチャンスもあるのです。赤ちゃんがえりを「サイン」ととらえて、お子さんが何を感じているのか想像し、それからスキンシップや言葉がけを増やし、安心させてあげてください。「もう大きいんだから」「お兄(姉)ちゃんなんだから」を連発してプレッシャーをかけるのはNG。心のエネルギーが貯蓄されてくれば、また大人に向かって歩み始めてくれるはずです。
それでも「これはちょっと心配」ということがあればご相談を。

当院では、乳幼児から中学生までのお子さまとそのご家族を対象に『心理カウンセリング外来』を行っています。予約制です。詳しくはスタッフにお尋ねください。
3月の予定:7日(金)、8日(土)、22日(土)、28日(金)

担当:西村圭子(臨床心理士)

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つばきこどもクリニックは千葉県千葉市の小児科です。予防接種・乳児検診を行っています。お子さまの健康な毎日をサポートする小児科として、地域に根ざして医療を提供しています。インフルエンザの予防接種も早めにどうぞ。親御さん、お子さまご本人のこころの問題を解決へ導く心理カウンセリング外来も受け付けております。